足りない人手を、AIで補う時代へ。

AI研修・AIエージェント研修

「何からやっていいか分からない」を
「これならできる」に変える12時間

中小企業診断士が講師 ┃ 人材開発支援助成金対応 ┃ 3時間×4日 計12時間 ┃ オンサイト研修

現場で一緒に取り組む。それが、私たち中小企業診断士の研修です。

こんなお悩みありませんか?

AIを導入したいが、何から手をつければいいか分からない
ChatGPTは使ってるが、業務に活かせていない
どんな業務に活かせるのかイメージが沸かない
AI研修をやりたいが、現場で使える内容か不安
投資対効果が見えない。経営層を説得できない
SaaSもAIもワークフローも、何が違うか分からない

もし1つでも当てはまるなら、それは「AIが分からない」のではなく、
「自分の業務にどう当てはめればいいか」が見えてないだけかもしれません。

AI活用を進めるために必要な「4つの役割整理」

AI活用がなかなか進まない背景には、
「各システムの機能と、AIの種類・役割が整理されておらず、業務に活かせるイメージが沸かない」
ということが原因となっている場合が多いです。

AIには大きく3つの役割(02~04)があります。

SaaS システム データの保管 管理
生成AI Claude ChatGPT 文章・分析・判断の生成
AIワークフロー n8n Yoom 複数SaaS間のリアルタイム自動連携
AIエージェント Claude Cowork Code 複数手順を自律実行

この4つの役割を理解して「誰が何をするか」を決めることが、AI活用の第一歩です。
本研修では、この整理を現場レベルで12時間かけて実践します。

AI研修で「これならできる」に変える

本研修(12時間)を受けた受講者は、次のことができるようになります。

  • 自社の業務をAI視点で棚卸しする思考フレームワーク
  • どんな業務で具体的にAIを活用して効率化できるのかイメージが沸く
  • Claude / ChatGPTを使った実務レベルのハンズオン経験
  • 経営層に提出できるAI活用アクションプラン(成果物として持ち帰り)
  • AIエージェントやAIワークフローと既存システムを使った業務自動化の構築

「研修が終わったら終わり」ではなく、研修当日から現場で動き出せる状態を目指します。

研修の4つの特徴

特徴①

実務直結のAI活用事例

一般的なAI研修は概論で終わりがちです。本研修では受講者自身の業務を題材にしたケーススタディを用意。営業・経理・人事など具体的な業務シーンで「AIが、どう役に立つか」を体感できます。

特徴②

全職種・全部門に対応

AIは情報システム部門だけのものではありません。リーダー・管理職・営業・人事・情報システム・経理・総務・現場の8職種ごとに、具体的なAI活用イメージを提示します。

特徴③

助成金で最大75%OFF

人材開発支援助成金(リスキリングコース)を活用することで、研修費用の最大75%が助成されます。申請代行ご希望の場合は、当社提携の社会保険労務士法人へご紹介します。

特徴④

中小企業診断士が現場に来る

講師は全員、中小企業診断士。経営・業務改善のプロとして、貴社の現場で「何が課題か」を一緒に考えながら研修を進めます。研修後もご希望があれば継続的に伴走させて頂きます(※研修対象ではありません)。

コースのご案内

貴社の状況に合わせて、2つのコースからお選びいただけます。
※1研修あたり10名が上限となります。
研修に際して、AIの有料プラン契約を

Aコース
デジタル化・AI活用研修

対象  全社員(リーダー~現場まで)
形式  3時間 × 4日=12時間(対面オンサイト)

Day 1(知る)AI全体像と4つの役割を理解する

  • AIとは何か?AIエージェントとは?(経営者目線でわかりやすく解説)
  • SaaS・生成AI・AIワークフロー・AIエージェントの違いと使い分け
  • 自社業務の棚卸しワーク(どの業務が自動化できるか洗い出す)
  • 業種・職種別のAI活用事例を事例集で確認

Day 2(試す)生成AI(Claude/ChatGPT)ハンズオン演習

  • 安全にAIを活用するための基礎知識
  • ChatGPT・Claude・Gemini・NotebookLM等トレンドAIの基本操作(アカウント設定から丁寧にフォロー)
  • メール作成・議事録要約・マニュアル作成等ケーススタディ
  • 自分の業務に当てはめた個別プロンプト作成

Day 3(作る)自部門のAI活用プランを設計する

  • 自社業務へのAI適用候補を3つ選定
  • 「誰の・何の業務を・どのAIで・どう変えるか」設計シート作成
  • グループ発表・相互フィードバック

Day 4(動かす)アクションプラン&経営層向け提案資料完成

  • AI導入ロードマップ(3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月)作成ワーク
  • 優先業務の確定と実施担当者の設定
  • 経営層向け提案スライドを作成
  • AI利用ガイドラインのテスト作成

750,000円(税別)
人材開発支援助成金適用後 実質負担 約19万円〜

Bコース
AIエージェント研修

対象  DX推進担当・経営幹部
形式  3時間 × 4日=12時間(対面オンサイト)

Day 1(知る)AIエージェントの概念とClaude Code/Coworkの可能性

  • AIエージェントとは何か:SaaSや生成AIとの根本的な違い
  • Claude Code / Claude Coworkのデモンストレーション(実例を見る)
  • 自社業務をAIエージェントで変えるイメージを構築
  • API、MCPの仕組み、トークンの概念、コスト構造

Day 2(試す)Claude Code/Coworkのハンズオン実践

  • 安全にAIエージェントを活用するための基礎知識
  • Claude Code / Coworkの基本操作(指示の出し方・ファイル操作の実習)
  • 業務タスクを題材にしたハンズオン(資料生成・データ整理・Excel自動作成等)
  • 「AIへの指示書」の設計法(何をどう伝えれば動くか)

Day 3(作る)Claude Code/Yoom等によるワークフロー構築

  • AIワークフローとAIエージェントの使い分け(どちらを選ぶか)
  • Claude CodeまたはYoomを使って自社の定型業務ワークフローを実際に構築
  • SaaS(kintone・Slack・Gmail等)との連携設定を体験
  • 構築したワークフローをグループ内でデモ発表・改善フィードバック

Day 4(動かす)自社業務ケーススタディ設計・社内展開計画策定

  • 自社の最優先業務を1つ選んでAIエージェント設計書を作成
  • 「誰が・何を・どのツールで・どの順番で自動化するか」の全体設計
  • 社内展開計画(誰に説明するか・どうサポートするか)の策定
  • AI利用ガイドラインのテスト作成

980,000円(税別)
人材開発支援助成金適用後 実質負担 約25万円〜

対象者別 AI活用イメージ

各種AIを活用した際のイメージを各部署に分けてご紹介します。

※以下に示すAI活用イメージはすべてケーススタディ(参考事例)です。
助成金を活用した研修においては実際の業務改善・自動化作業は研修対象外となります。
実際の導入・実装については研修終了後に別途ご相談ください。

リーダー

部門別KPI進捗のリアルタイム分析と報告書作成 削減効果▼85%
複数システムに散らばった部門KPIを集約し、進捗をリアルタイムで分析。毎週・毎月の報告書を自動生成します。

①SaaS/システム


Power BI等でKPIデータを集約・ダッシュボード表示

②生成AI


変化点分析コメント・報告書文章を生成

③AIワークフロー

─(本ケースでは不要)

④AIエージェント

データ取得→分析→Excel/PPT作成→配信まで一連で実行

⑤人間が判断


戦略的意味づけ・最終承認

管理職

契約書類のリーガルチェックと変更履歴付き別ファイルの作成 削減効果▼70%
外部から届いた契約書を自社基準でレビューし、修正条項に変更履歴付きの赤入れを施した別ファイルを自動作成します。

①SaaS/システム


クラウドサイン等で受取・保管・署名フロー管理

②生成AI


条文ごとにリスク評価・修正案文言を生成

③AIワークフロー

─(本ケースでは不要)

④AIエージェント

トラックチェンジ付きWordファイルを自動作成・保存

⑤人間が判断


契約可否の判断・修正交渉・弁護士への相談判断

営業部門

問い合わせ対応の自動化 削減効果▼75%
Webサイト・メール・フォームから届く見込み客の問い合わせに24時間自動で一次回答し、有望案件を営業担当者に自動エスカレーション。

①SaaS/システム


メール等で問い合わせ受付・記録・ステータス管理

②生成AI


商談依頼なのか営業メールなのかを判断し最適な回答文を生成

③AIワークフロー

フォーム送信→受付確認メール→担当者通知のリアルタイム連携

④AIエージェント

商談化確度を判断しCRMへ顧客情報登録・エスカレーション実行

⑤人間が判断


高確度案件の個別アプローチ判断・価格交渉

HP・LP制作(企画〜原稿〜実装まで)削減効果▼70%
商品・サービスのLPや会社HPのコンテンツを、AIを活用して企画・コピーライティング・ワイヤーフレーム作成・WordPress実装まで一貫して効率化。

①SaaS/システム


WordPress等でページ管理

②生成AI


キャッチコピー・本文・FAQ・セクション構成案を生成

③AIワークフロー

─(本ケースでは不要)

④AIエージェント

ワイヤーフレーム・テキスト原稿・WordPress実装まで一気通貫で実行

⑤人間が判断


コンセプト・方針決定・最終確認

受注データのAI-OCR読取と販売管理システムへの自動登録 削減効果▼85%
FAXやメールで届く注文書をAI-OCRで読み取り、品番・数量・納期を抽出して販売管理システムに自動登録。手入力ミスをほぼゼロに。

①SaaS/システム


販売管理システム(弥生販売等)で受注データの管理・在庫引当を担当

②生成AI


注文書の記載内容を読み取り、品番の揺れ補正・異常値を検知

③AIワークフロー

─(本ケースでは不要)

④AIエージェント

注文書PDF/画像をOCR読取→品番マスタ突合→販売管理システム登録用データを自動生成

⑤人間が判断


手書きFAXの読取結果確認・異常値フラグの判断・新規取引先の承認

人事部門

採用に関する一連のフロー(募集要項〜稟議書作成) 削減効果▼70%
求人の作成・発信から応募者対応・面接日調整・稟議書作成まで、採用業務全体の定型工程を自動化。

①SaaS/システム


求人サイト等で応募者データ管理・採用進捗トラッキング

②生成AI


募集要項コピー・履歴書要点整理・稟議書文章を生成

③AIワークフロー

応募フォーム→台帳登録→受付メール自動返信のリアルタイム連携

④AIエージェント

面接日程調整・書類一次スクリーニング・合否連絡下書き作成

⑤人間が判断


最終採用判断・面接対応・内定条件の交渉

 情報システム部門

ヘルプデスクの一次対応自動化(チャットボット) 削減効果▼65%
社員からのIT問い合わせ(パスワードリセット・ソフト操作・障害報告等)をAIが一次対応し、解決できない場合に有人エスカレーションする仕組みを構築。

①SaaS/システム


問い合わせの記録・管理
(kintone等)

②生成AI


ITマニュアル・FAQ参照で最適な回答を生成

③AIワークフロー

─(本ケースでは不要)

④AIエージェント

一連の処理を自動実行

⑤人間が判断


複雑な技術問題の解決・障害時の意思決定

経理部門

月次・年次決算資料の自動作成と差異分析 削減効果▼75%
会計データを自動取得し、前期比・予算比の差異分析コメント付きの決算報告資料を自動作成。

①SaaS/システム


マネーフォワード・freee等で仕訳・集計・試算表を作成

②生成AI


数値変動の要因分析コメントとエグゼクティブサマリーを生成

③AIワークフロー

─(本ケースでは不要)

④AIエージェント

会計・販売・予算データを横断取得→差異計算→報告書(Excel等自動作成)

⑤人間が判断


差異の根本原因分析・是正計画策定・取締役会への報告

経営会議資料・キャッシュフロー計算書の自動作成(MCP連携) 削減効果▼90%
会計ソフトとMCPサーバーで接続し、試算表・仕訳データをリアルタイム取得。経営会議資料とCF計算書を自動作成。
毎月半日〜1日かかる資料作成が指示一つで数分に。

①SaaS/システム


会計ソフト(freee / MJS等)で仕訳・残高試算表を管理。MCP経由でAIがAPI接続

②生成AI


BS/PL/CFの増減要因コメント・エグゼクティブサマリーを生成

③AIワークフロー

─(本ケースでは不要)

④AIエージェント

MCPサーバー経由で会計データ取得→CF計算書自動算出→Excel/PPT資料をグラフ付き生成→配信

⑤人間が判断


CF計算書の正確性確認・数値の経営的解釈・対外報告の最終確認

請求書・納品書の受取→仕訳自動起票 削減効果▼80%
紙・PDF・メール添付で届く請求書をAI-OCRで読み取り、勘定科目・税区分を自動判定して会計ソフトに仕訳を起票。
月末に集中する大量の請求書処理をほぼ自動化!

①SaaS/システム


会計ソフト(freee / 弥生等)で仕訳登録・インボイス番号管理・電帳法対応の保管

②生成AI


請求書面から取引先・金額・品目を読み取り、過去パターンから勘定科目を推定

③AIワークフロー

─(本ケースでは不要)

④AIエージェント

請求書PDF/画像をOCR読取→勘定科目自動判定→会計ソフト取込形式に変換・登録

⑤人間が判断


仕訳内容の最終承認・新規取引先の科目初回設定・確信度が低い仕訳の確認

総務部門

社内文書(議事録・通達等)の自動分類・保管 削減効果▼70%
会議録音・通達メール・報告書などの社内文書を自動で分類し、所定のフォルダに整理・保管。

①SaaS/システム


SharePointやBOX等で文書の保管・履歴管理

②生成AI


録音・メモから議事録を自動作成・分類タグを付与

③AIワークフロー

─(本ケースでは不要)

④AIエージェント

文字起こしから保管まで一連の処理を自動実行

⑤人間が判断


機密文書の扱いと管理方針の最終確認

社内規程・就業規則の改訂管理と全社周知 削減効果▼65%
法改正や社内方針変更に伴い、関連する社内規程の改訂案を自動作成。新旧対照表の生成から全社周知までを一連で処理。
法改正の見落としリスクを大幅低減!

①SaaS/システム


SharePoint等で規程文書の保管・バージョン管理。グループウェアで全社通知配信

②生成AI


法改正と既存規程を照合し改訂が必要な条文を特定、新旧対照表の文言を生成

③AIワークフロー

─(本ケースでは不要)

④AIエージェント

法改正情報スキャン→既存規程との突合→新旧対照表付き改訂案をWord自動作成→周知メール準備

⑤人間が判断


改訂内容の法的妥当性確認・労基届出の要否判断・社員説明会の判断

(製造)

品質チェックリストの自動生成と記録 削減効果▼60%
製品仕様・過去の不良事例をもとに品質チェックリストを自動生成し、チェック結果の記録・集計・異常時の通知を自動化。

①SaaS/システム


品質記録・ロット履歴の管理

②生成AI


仕様書・不良事例からチェックリストを自動作成

③AIワークフロー

NG検出時の即時通知・出荷前の完了確認を自動送信

④AIエージェント

チェック結果の記録・傾向分析・レポート作成を自動実行

⑤人間が判断


不良品の最終判定と改善策の決定

研修カリキュラム(12時間の流れ)

12時間で「分かる→できる→使える」

DAY
「知る」── (3時間)
  • AIの全体像:何が変わったのか、何が使えるようになったのか
  • 4つの役割(SaaS・生成AI・AIワークフロー・AIエージェント)の違いと使い分け
  • 「AIにできること / できないこと / 人間がやるべきこと」の整理
  • 自社の業務をAI視点で棚卸しするワークショップ
DAY
「試す」 ──(3時間) 
  • Claude / ChatGPTの基本操作とプロンプトの書き方
  • 自分の業務で使える具体的なプロンプトを作成する演習
  • 議事録作成・メール文案・データ分析の実践ワーク
  • 「使えるプロンプト集」を成果物として作成
DAY
「作る」 ── (3時間)
  • 自部門の業務フローを分析し、AI活用ポイントをケーススタディとして設計
  • 「SaaS → 生成AI → AIワークフロー → AIエージェント → 人間」の役割分担を設計
  • 投資対効果(ROI)の概算シミュレーション
  • グループワーク:部門横断でのAI活用ディスカッション
DAY
「動かす」 ── (3時間)
  • AI活用アクションプランの作成(経営層への提案資料としてそのまま使える)
  • 優先度の設定:「すぐやれること」「半年以内」「1年計画」のロードマップ
  • 質疑応答・個別相談

人材開発支援助成金で研修費用を大幅削減

本研修は、厚生労働省の「人材開発支援助成金」の対象です。
特に「事業展開等リスキリング支援コース」を活用すれば、経費助成75%+賃金助成も受けられます。

コース研修費用(税別)助成率助成後の実質負担(目安)
人材育成コース(中小)750,000円45%(経費)+賃金助成41万円~
リスキリングコース750,000円75%(経費)+賃金助成19万円~
AIエージェント研修980,000円75%(経費)+賃金助成25万円~

※ 助成金額は企業規模・賃金助成時間により変動します。
※ 申請代行をご希望の場合は、当社提携の社会保険労務士法人をご紹介します。
※ 助成金申請には事前の計画届出が必要です。研修開始の3ヶ月前までにご相談ください。

講師紹介

中小企業診断士 上瀬戸 研次 株式会社 ai-soumu 代表

「しなきゃを減らして、やりたいを増やそう」をモットーに、中小企業のバックオフィス改革とDX推進を支援しています。

SaaS導入支援の豊富な実績をベースに、生成AI・AIエージェントを活用した業務自動化の提案・実装まで一貫して対応。
補助金申請支援にも精通しており、費用面のハードルを下げながら現場に根付くDX推進をサポートしています。

「専門家として答えを押しつけるのではなく、現場の方と一緒に悩みながら自社に合った形を見つけていく」——それが私たちのスタンスです。
研修は「その日限りのイベント」ではなく、AI活用が現場に根付くまでの伴走プロセスだと考えています。

よくある質問(FAQ)

ITに詳しくない社員でも受講できますか?

はい、コース A(デジタル化・AI活用研修)はITの前提知識がなくても受講いただけます。「AIとは何か」という基礎から始め、実際の操作はすべて講師がサポートします。

研修は何名まで受講できますか?

1回の研修で最大20名程度を推奨しています。ハンズオン演習を含むため、一人ひとりにフォローが行き届く人数で実施します。大人数の場合は複数回に分けての実施も可能です。

助成金の申請はサポートしてくれますか?

助成金の活用可否の確認や、申請スケジュール・必要書類のご説明まで当社で対応しています。申請の代行をご希望の場合は、当社提携の社会保険労務士法人へご紹介します。ご自身での申請も十分可能であると考えていますが、まずはお気軽にご相談ください。

オンラインでの受講は可能ですか?

基本的には対面・オンサイト(貴社訪問)での実施を推奨しています。ハンズオン演習の効果を最大化するため、直接のサポートが可能な環境をお勧めしています。オンライン実施についてはご相談ください。

研修後のフォローアップはありますか?

はい。研修で作成したアクションプランの実行に関するご質問や、追加の技術サポートについては、研修後1ヶ月間のフォローアップ期間を設けています。

研修内容は自社の業務に合わせてカスタマイズできますか?

はい。事前ヒアリングで貴社の業務内容・課題・ゴールを確認し、演習で扱う業務シーンやケーススタディを貴社に合わせて調整します。

研修の効果はどのように測定できますか?

研修前後のアンケートに加え、Day 4で作成するアクションプラン(成果物)が効果測定の基準になります。「研修前は何が分からなかったか」「研修後に何ができるようになったか」が具体的に可視化されます。


まずは無料相談から

研修内容のご説明、貴社の業務に合わせたカスタマイズのご提案、
助成金活用のご相談まで、すべて無料で対応しています。

「まだ検討段階」「情報収集だけ」でもお気軽にどうぞ。
貴社の状況をお聞かせいただければ、最適なプランをご提案します。